12月17日 クリスマス礼拝・祝会

コロナ禍の中、各家庭一名の出席(2週間の行動を守っていただき)で、クリスマスのお祝いをしました。いつもと違って、ちょっと寂しいクリスマスだったけれど、みんなでお祝いできたことを感謝しました。

毎週1本ずつ、ろうそくがともり、4本に火がともり、待ちわびていたクリスマスの日になりました。
まず、礼拝です。新型コロナ感染症の感染者が増えどうなるのかな?と心配しながら、この日を迎え、みんな元気に集合、感謝でいっぱいでした。
各クラス、歌を歌ったり、楽器をやったり、そして劇を会いました。3歳めだか組の劇は「ぼくはだれ?」4歳すみれ組の劇は「3びきのぶた」そして、5歳ひばり組は「ページェント(降誕劇」をやりました。みんなとても素敵でした。
 写真とDVDはプロの方にお願いしたので、出来上がりが楽しみですね。
今年のプログラム。時間を短くするために、母の会の讃美歌の歌声がなく、子ども達の歌も少しカットになりました。